磯本農園ロゴマーク
磯本農園のいちご

糸島の自然と共に歩む。

自然・グルメ・クラフトなど観光地として人気の糸島。

福岡中心街から車で1時間弱、週末のドライブにも適した距離にある糸島では、四季折々豊かな表情をみせる自然に出会うことができます。

2011年4月磯本農園はそんな糸島の自然と向き合う事から始まりました。
少量多品種の野菜作りから始めたものの、それぞれに合う土や栽培方法が異なる為、栽培作物を一本化する事を決意。

2012年9月頃、ステキな出会いからあまおう栽培をスタートし、徐々に野菜の少量多品種栽培からあまおうのみの栽培にシフトチェンジ。
糸島の自然、山や田んぼの風景を多くの方に楽しんでもらいたい、自分が作ったいちごを直接販売したいといった思いから2014年3月磯本農園直売所をオープン

訪れて下さる方々からいただく、「良いとこですね。」「いちご美味しいです!」といった言葉を励みに、日々楽しみながら畑に立っています。

2015年10月には、農家になる事を決意した時からの夢である、お米の栽培もスタートし自然の恵みを改めて実感しました。
2016年3月からは、いちご狩りもスタートし、より多くの方に訪れて下さるようになりました。

自然を側に感じながら、今日も共に歩んでいます。

糸島風景1
糸島風景2

磯本農園スタッフ紹介

磯本農園園長磯本浩英
磯本 浩英S.57.7.27

糸島市のおとなり福岡市で生まれ育ち、学生の頃からぼんやりと糸島の自然に憧れを持ち始める。

高校卒業後、様々な職を経験したのち趣味でもある音楽関係の会社に就職。約3年勤めるも糸島への情熱が抑えきれなくなり、約2年間の研修を経て単身独立。
今ではステキな仲間と一緒に自然に向き合いながら、趣味の音楽活動も再開しミュージシャンとして各地でライブも行っている。


磯本農園スタッフ田中陽介
田中 陽介S.63.3.19

糸島市のお隣、福岡市西区生まれ。

花屋、配達業、飲食業などで働き、縁あって磯本浩英氏と知り合う。
その後3年程、農園でいちごの栽培等に携わり、cafeTANNALの店長となる。

趣味では絵を描いており、イベント用パネルのイラストや、結婚式のウェルカムボードなど依頼を受けて描いたり、知り合いのお店に絵を飾ってもらうなどその活動の幅を広げている。



磯本農園の催し

『いちご畑で朝食を』〜朝ヨガと収穫と〜

磯本農園園長磯本浩英

第1回目イベントは『いちご畑で朝食を』〜朝ヨガと収穫と〜
福岡市からヨガ講師を招き畑ヨガを行った後、いちご狩りを体験。しっかり体を動かしてから朝食タイム。
フレンチレストランのシェフお手製のいちご酵母を使ったフレンチトーストに糸島野菜のサラダ、糸島の自家焙煎珈琲店のその場でドリップした珈琲等を楽しむという、いちご畑を生かしたイベントとなりました。

今後も不定期ではありますが、イベントを開催していきます。
※ イベント告知はfacebookの最新情報でご確認ください。

直売所アクセス

磯本農園いちご直売所

磯本農園直売所 【営業:1月上旬〜5月上旬】

いちご狩りと一緒に濃厚スムージーはいかがですか?
いちごのビニールハウスに併設される直売所では、いちごの販売の他、濃厚スムージーやタルト等の加工品もあります。

イートインスペースもありますので いちご狩りで楽しんだ後は、ゆったりと田園風景に癒されてみるのも良いかと思います。

住 所 糸島市志摩吉田353-1
電 話 092-327-1646
期 間 1月上旬〜5月上旬
定休日 火
時 間 10:00〜14:00
(いちご狩りの入園は13時まで)

いちご狩り・磯本農園直売所について詳しく

page top
磯本農園イメージ